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雪の雲洞庵 

新潟。雪の 雲洞庵


雲洞庵は、直江兼続が子供のときに親元を離れて
お勉強した場所。

大河ドラマで加藤清史郎くんが

「わしはこんなとこ来とうはなかった!」アップロードファイル
と言ったとこ。

ここにくるまで、雪で道が分からなくなりバスがせまいとこに
入り込んでしまい、20分ほど動けなくなるなど
ハプニングもあり…



やっとの思いで着いた雲洞庵は、入り口から真っ白





大きな門をくぐり、雪の道をあるきます。
途中で木から落ちて来る雪をよけながら。



庭にあった仏像も顔がかろうじて見えるくらい…


中に入ると、広いお堂や勉強部屋、座禅などをしたと思われる部屋がありました。
外からの雪の反射で、室内は明るい!
でも、寒い!!!







きっと昔は今より寒かっただろうに。

こんなとこに5才の子供を1人で修行に出すなんて、母親はさぞ心苦しかったろうなあと
思ってしまいました。


読んでくださってありがとうございます!
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[ 2010/01/08 03:45 ] 国内旅行 | TB(0) | CM(2)

>rollさん

コメントありがとうございます!

雪国の人は努力のできる人・・・。
なるほど~・・納得しちゃいますねーー。

私だったら冬に家でじっとしているのが耐えられないかも・・・。
[ 2010/01/22 03:18 ] [ 編集 ]

わー、雪国~☆

雪国で育つと、努力のできる人間になるとよく聞きますね。
私も北の国で修行したい・・・笑

ぽちしておきます♪
[ 2010/01/20 16:09 ] [ 編集 ]

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