自分の持ち物を守るカギ!私は長期旅行には南京錠を持って行くようにしてます。
南京錠は、鍵の無いリュックなどの口をとめておくのに使います。
ビンボー旅行をしているとセキュリティの確信のないようなところに泊まったりもするのですが、そんなときは部屋に荷物をおいて出るときに、バックのファスナーの2つを重ねて南京錠をかけておきます。
細い鎖や硬いロープを使って、バックをベットの足につないだりタンスを開けられないようにしてセキュリティの確保をしたりもします。鉄道に乗るときとかに荷物置き場に置くスーツケースを固定しておくという使い方もできます。
今までそんなにひどいところにも泊まったことはないし、部屋に物をおいといて盗られてたなんてことはないのですが、毎回安全対策はしっかりしておくのでそれで守られてた部分もあるのかもしれません。
ま・・安全なとこに泊まるにこしたことはないのですが・・。
自分のバックに鍵をかけておけば、空港で荷物を預けるときも気がラクですよね。ガイドブックの定番、「地球の歩き方」のサイトからいろんな「鍵」、みつけてみました。
アメリカの空港では荷物検査がとても厳しく、鍵をかけてスーツケースを預けるとこわされてしまうそうです。
でもこのTSA(アメリカ運輸保安局)で認可を受けたダイヤルロックなら、空港職員が専用の鍵を使ってロックを解除し、検査、その後またロックして返してくれるので、壊される心配がありません!アメリカ旅行の強い味方!!
TSAロック
ワイヤー付きでコンパクトな鍵はバックの固定に便利!「地球の歩き方」で使い方などもみられますよ。
ダイヤル式ワイヤーロック
スーツケースバンドに鍵のついたタイプもあります。これもTSA認定です。スーツケースバンドってしっかりふたが固定されてる感じしますよね。こっちもありかも。
カギ
皆さんも大切な荷物を守る「かぎ」見つけてみてください。
読んでくださってありがとうございます!
今日も暖かき一ぽちお願いします!!


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