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コッツウォルズでトラブル? 

コッツウォルズでトラブルはあるか・・?  


毎回、行った地域であったトラブルを書いたりしているのですが、
コッツウォルズに関しては「トラブル」といえるようなことがありませんでした。


この地域はあまりにも広くて見晴らしが良く、人が少なくてスリなどに遭いそうな気配もありません。


現地の人たちはとても優しくて、店の人、ホテルの人、歩いている人、
誰に道を聞いても丁寧に教えてくれますし、いやな思いは一度もしませんでした。


ここで何か困ったことをあげるとすれば、


・小さい村だと、日曜にバスが全くないこと。

・小さな村だと夕方6時をすぎると店がしまってしまうこと。
(ある程度大きな街ならもうちょっと融通が利くかな・・?)


・夏のイギリスは日が長いのですが、調子に乗って遊びすぎてホテルに 帰ると夜9時をまわっていたりする。




位でしょうか・・?


日本で暮らしてるのと同じ感覚でいるとアレ??って思うことがあるので注意です。


まぁ、こんなことも旅の一部として楽しめれば何の問題もありませんネ。


コッツウォルズ ドア
コッツウォルズの家々の可愛いドア。


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[ 2007/04/06 01:24 ] ヨーロッパでトラブル | TB(0) | CM(0)

イギリスの空港でトラブル 

 ロンドン、スタンステッド空港のATMで。。 



今回の旅の中で一番最悪のトラブルが、今日のお話です。

ロンドンのスタンステッド空港に降り立ったとたんにやられました。


どうしたかって・・・?


国際キャッシュカードをATMに飲み込まれました。

もーー。。一気にブルーです。イギリスに入ったばっかりだったのに・・。




その日、私がスタンステッド空港に着いたのが夜12時過ぎ。

パスポートコントロールがとても混んでいたので、外に出られたのは1時過ぎ。

友人と待ち合わせしていたので、空港内のカフェ(24時間営業のカフェがありました)でちょっとお茶をして、さあ、出ようか。と言う頃には真夜中2時をまわっていました。



私はイタリアから入ったので、イギリスポンドを引き出そうと思い、空港内のATMに新生銀行のキャッシュカードを入れました。

そして、マルタ、イタリアでそうしてきたのと同じようにボタンを押しました。


一つだけ違っていたのは、表示されている金額以上を引き出したいと思い、自分で金額を入力したことです。


すると・・・

表示がいきなりはじめの画面に戻り、私のカードはそのまま出てこなくなってしまったのです!!!


ちょっとまて・・・

ちょっと待て・・何で出てこないの・・?

ちょーーっとまてええええーーー!!!!!



と。思いながら色んなボタンを押してみてもだめ。
いっこうに出てくる様子ナシ。
完全に飲み込まれてしまったみたいです。




・・・っていうかっっ
引き出せないなら何か警告あるでしょ?普通!!
カードが使えないなら出てくるでしょ?普通!!
暗証番号何回も間違えたりしてないし!!

ロンドンのATMは引き出せなかったらのみこむのかーー!!?

↑(怒り)



はぁ~・・私が気づかなかっただけで、何か表示が出てたんでしょうか・・。

「カードはかえしませんよ」    とか・・。

↑(落ち込み)


これを5回くらい頭の中で繰り返す・・。



とにかく何とかしないと、と思い、併設されていた両替所のおばさんに尋ねてみました。。

が・・「ここは銀行じゃないから。ATMとは全く関係ないから何も出来ません!」の一点張り。
心配するそぶりすらナシ。
しかも機嫌悪いし・・。

「また来たよ、やっかいなのが・・」って言ってるみたいなおばさんの対応からして、このATM関係でここに苦情、要望を言いに来る人が結構いる!!とみた・・。


だめじゃん・・便利じゃないじゃんATM・・・・。


両替所では何もしてくれないことがはっきりしたので、次の手段を探すしかありません。

でも今まで国際キャッシュカードに頼りっぱなしだった私は一気に文無しに!


さあ、どうしましょう!!?


トラブル日記(?)はつづきます。




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[ 2007/02/25 03:11 ] ヨーロッパでトラブル | TB(0) | CM(2)

続。ロンドンの空港でトラブル 

 続、ロンドンスタンステッド空港でキャッシュカードが。。  


ロンドン、スタンステッド空港で国際キャッシュカードをATMに飲み込まれたお話の続きです・・・。

ATM併設の両替所のおばさんはカードが飲み込まれても全く対応してくれなかったので、
今度は日本の新生銀行に電話して対策が無いかきいてみることに。


空港内の公衆電話から、ucのクレジットカードを使って国際電話しました。
これはカード番号を入力すれば電話が出来て、後でクレジットから料金が引き落とされるというもの。

出たのは若そうな声のおにいさんスタッフ。

一生懸命に事情を説明し、「・・どうしたらいいでしょう?」
と聞くと、

「カードの使用を止めることしかできません。」
と。




・・・私、国際キャッシュカードそれしかもってないんですけど・・

・・・で、その口座の中にお金全部入ってるんですけど・・・・





ちなみにカードの使用を止めてしまうと、日本に帰ってからじゃないと再開出来ないとも言われ、いよいよ本気で困ってきました。


その上お兄さんは、
「現地の警察に行ってその旨を伝え、証明書をもらい、さらにATMの会社に電話してカードの引き渡し方法を自分で確認してください。」と・・・。


思わず、「それ、私がやるんですか・・・?」
と聞いてしまいました。←(まぁ、あたりまえか)


でも、すぐにロンドンから郊外へ移動する予定だったし、警察とかどこにあるのか分からないし、英語で説明なんか絶対出来ないと思ったし・・





結局、今カードの使用を止めてしまったら日本に帰るまで使えないわけだから、カードが戻ってきたところで意味がないのです。

しかもカードはまだ人の手には渡ってないから、今止めてしまえば使われる心配もなし。

使われてなければ警察にも行く必要なし!(銀行の人も警察には無理なら行かなくても良いって言ってたし)




てことで、これからのイギリス旅行はなるべくクレジットカードを使い、現金が必要だと思ったらクレジットからキャッシングする!!


と言う結論に達して、その電話で国際キャッシュカードを止めていただきました。



これで、現金はホントに「ナシ」の状態に。

幸い友人がいたので、ちょっと何かあったら借りられるというのが救いです。
それに一人だったらもっと落ち込んでた・・。
こういうとき誰かいると心強いですよね~。




ちなみにちなみに・・!帰国後、国際電話の明細書を見ると・・・

20分前後の通話で、は・は・は・はっせんえん(8千円)!!? 

ぜったいにもうやだ。。こんな緊急事態・・。





さて、気を取り直して、早朝のバスで予定通りコッツウォルズ地方に行こうとしていた私たち。

バス乗り場でチケットを買おうとクレジットカードを出してみると、



今度はクレジットカードが使えない・・・!!?



使えない種類のカードとかではなく。
出してみましたよ、VISAも Masterも、友人のVISAも!

とにかく機械が認識しないとのこと。


どーなってんの・・・?ロンドン・・。



トラブル日記(?)はまだまだ、続きます。





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[ 2007/02/24 04:29 ] ヨーロッパでトラブル | TB(0) | CM(0)

続。イギリスの空港でトラブル 

今度はクレジットが使えない!!?  
ロンドンのスタンステッド空港で起こったカードのトラブルを、現在3夜連続(?)でお届けしております。

スタンステッド空港からバスで移動するためチケット売り場に行くと、今度はどのクレジットカードも機械が認識してくれないという事態に・・・。


チケット売り場のお姉さんは、
「ネットでも買えるわよ。空港の中にパソコンがあるから、そこから予約したら?」

と言ってくれたので、また中に戻りネットをすることに。


空港内のパソコンは、クレジット番号で使えるようになっています。

サイトの予約画面までは上手く行けたのですが、その先からなぜかまた反応なし・・。


買えないじゃんよ~~~~・・・。ど~なってんのホントに!


と、なかば半ギレの状態だったのですが、
友人がもうひとつ「アメリカンエクスプレス」のカードを持っていることが判明。


もう一度チケット売り場に戻り、「これは?だめ?」と
アメックスを差し出してみると・・・・


「あ。これは大丈夫みたい」とお姉さん。





「やったーーーーー!!!(泣)」




 っていうかなんでーー?
 VISAもMsterもだめだったのにアメックスはいけるのーーーー???


おそるべし!世界の(?)アメリカンエクスプレス!!






とにかくバスチケットがようやく手に入ったので、朝5時のバスに乗ってコッツウォルズへ向かうことにしました。


コッツウォルズに行くには、ヒースロー空港でバスの乗り換えをしなければなりません。
あまりにも疲れたので、ぐーったりしてるうちにバスはヒースローに到着。




乗り継ぎの時間まで30分ほどあるので、待合室にあるカフェでコーヒーでも飲もうということになりました。

さっきは友人がチケット代を出してくれたので、今度は私が・・とカフェで再びクレジットカードを出してみると・・・・


「うー・・・ん・・認識しないですねーーー」



ここもかーーーーーーーーーーーー!!!!!!


VISAよ。Masterよ。いったいどうしたんだ?きみたちは・・?


コーヒーは小さな値段だったので、今ある現金を使いとりあえず一息。



今まで日本でも他の国でもこんなことは無かったのに・・・。
とこれからのイギリス旅行が一気に不安になった朝でした。



そうですよ!朝なんです。
早朝2時頃から7時頃の、短い時間に起こった出来事を、3回にも分けて書いちゃいましたよ。
それだけ色んなトラブルが続いたロンドンの朝だったのです。



結局クレジットカードが使えなかったのはスタンステッドとヒースローだけ。
コッツウォルズの銀行ATMからクレジットでのキャッシングもちゃんと出来たし、ロンドンのどこのお店でも使えました。

まったくあの体験は何だったのか・・・。

イギリスに入っていきなり精神的にどん底に落とされた事件でした。




ちなみに カード会社をフォローしておきますと・・

新生銀行の国際キャッシュカードは、はっきり言ってめちゃくちゃ便利でした。
マルタでもイタリアでも(イギリスの他の場所でも)簡単に現地通貨が引き出せたし、もしお金が無くなれば、日本から振り込んでもらうことも出来ますし。

ただ、スタッフの電話対応からして、あまりこのようなトラブルに上手く対応するシステムはまだできあがってないのかな。と思いましたが。
まあ、海外じゃどうすることも出来ないのはよく分かりますけどね。


ちなみに友人は北欧で同じく真夜中にATMで引き出そうとして、同じく飲み込まれたそうです。
それはアメックスのクレジットだったのですが、問い合わせたところ、併設してあった銀行に飲み込まれた旨をファックスで証明してくれ、無事、カードが戻ってきたそうです。
アメックス!さすが!(←友人曰く、銀行が併設してあったから良かったんだ・そうですが)



UCのクレジットカードも、他の場所では全く問題なく使うことが出来ました。
店の表示にはたいていVISAかMasterが入っているので
やっぱりVISAとMasterは海外では必需品だと思いました。


と・いうことで・・・


今回のトラブルで学んだこと。

国際キャッシュカードは持っていくなら2枚用意する。

真夜中にATMを使わない。
表示金額以上おろそうとしない。

クレジットカードも2枚以上持っていく。

現金もある程度きらさないようにする。




お金のトラブルはもういやですねー・・。

結局、解決策を探すために国際電話で8千円もとられたり、
空港のパソコンにクレジットナンバーを入力してしまったり、
そんなリスクが後からいっぱいついてきて、

もう、考えただけでぐーーーーったりです・・。


皆さんもこんなトラブルに負けない対策を、あらかじめ取っておくことをおすすめしますよ!!


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[ 2007/02/23 02:48 ] ヨーロッパでトラブル | TB(0) | CM(4)

ベニスでトラブル 

ベニスでトラブル  



今日は、ベニスで私があったトラブルについてお話します。



ベニスの道は分かりにくいです。細い道が入り組んでいて、慣れないと同じところをくるくる回ってしまったりします。

街を歩くには、地図を持っていたほうが良いと思います。

ベニスの昼は、安全だと思います。
観光客がどの道にもたくさんいて、人の流れが自然に出来ているので迷っても人波に沿っていけば大きな広場に出られたりします。




気をつけたほうがいいのは夕方からです。



私はベニスで痴漢にあいました。



私がベニスに行ったときは、夏だったので夜8時くらいでもまだ外を歩けるほどの明るさがありました。
ただ、夕方6時以降になるとそれまでいた観光客がほとんどいなくなるのです。



私はそのとき宿に帰ろうとしていました。サンマルコ広場から少し入った細い路地だったと思うのですが、ほんとに迷ってたので自分がどこにいるのか全く分からない状況でした。
(そのときは不幸にも地図も持っていなかったのです)

狭い運河を渡って角を曲がたところで、何か宿とは反対方向に来てる気がして引き返そうとしました。



そのとき、同じ道から来る一人の観光客らしき男性と目が合ったのです。


その人は私のことを見るなりぴたっと歩くのをやめ、不自然に運河などをみたりし始めました。

1本道なので、普通の人なら私を通り越して行くはずです。



私はすぐにカンが働いて、「こいつは・・くるな・・」と思いました。
(なぜか最近よくこの手の痴漢に遭うようになってしまったので、相手の行動で察知できるようになってしまったのです・・

私はそばにあった小さな文具屋さんのショーウインドーを見ながら相手の行動を監視していました。その間に誰か来たら一緒に歩こうと思っていたのですが、・・・・誰も来やしない・・・・・




案の定男性はこっちに来る様子もなく、同じところを行ったり来たりしています。



「は~・・・これ、絶対そうだわ。。また見せられるわ・・。(幸いなことに触られたことは無いのです。)
っつーか何でそんなに見せたがんのよっっ・・・!おもしろくないっつーの!!
っったくどいつもこいつも!日本でも海外でもおなじかっ!!?」



。。。と、ムショウに腹が立ってきたので、とにかく全く「奴」のことを見ないようにして、さっさと逃げようと思い、ずかずかと彼のほうに向かい、通り過ぎる直前に猛ダッシュ!!!

だってもし触られたらいやだし・・!


通り過ぎるときに一瞬にして変わった「奴」の表情を見て、「やっぱりこいつ痴漢だったわ・・」と確信したのでした。




ものすごく悪意のある顔して、笑ったんですよ・・?

きもちわるいでしょう?




ああああ~~・・・っ思い出しても腹が立つッッ!!!!




人のいるところまで全力で走って逃げ、追いかけてはこなかったのでひとまず安心。
見せる痴漢は見せれば満足なようで、その後追いかけたり触ろうとしたりっていうのは無いようです(私の統計から)。全く意味がワカリマセン。
勇気を出して(?)運河に突き落としてやればよかったかな・・。




とにかく痴漢からは逃げたけど、まだ道には迷ったままで、また「奴」に遭ったらどうしようという思いもあって、その後はひたすら人のいる道と、看板を見たり人に聞いたりして歩いたらどうにかサンマルコ広場に出ることができました。

そこからは水上バスを使って宿に帰りました。




ベニスの街は、夕方以降は女一人歩きに適しているとは言えません。

街の外から来た観光客が帰ってしまう夕方6時以降は、賑わって人の流れが出来ていた細い路地にも、ぴたっと人影が途切れる瞬間があります。
高い建物と入り組んだ細い道によって死角が出来やすいベニスの街は、実は犯罪には結構適した場所なのではと思ってしまいました。


私の遭った痴漢も、ベニスの人ではなくたぶん観光客です。(顔はイタリア人じゃなかったし、格好もバックパッカーでした)


なんとなく犯罪っ気のある人をホントにその気にさせてしまう状況が揃ってしまうのではないかと・・。



やっぱりそれを回避するには、夕方以降はホテルに帰っているような余裕を持った予定を組んで行動すること、そして、夜は出来るだけ広い道や水上バスを使って移動することをお勧めします。




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[ 2007/02/06 03:36 ] ヨーロッパでトラブル | TB(0) | CM(2)

カプリでトラブル 

カプリ島、青の洞窟でトラブル?


今日は、カプリ島で青の洞窟に行ったときにあったことについてお話ししたいと思います。

カプリ島は安全な島だと思います。スリなどに遭いそうな気配もありませんでした。(もちろん注意するに越したことはないのですが・・)



これは「トラブル」とよべるのかどうか分かりませんが、女一人旅の注意点の一つとして、イタリアの男性についてちょっとお話しておきます。


イタリアの男性はよく声をかけてきます。これはほんとに文化と言うか習慣というか・・、
イタリアに住んでいる日本人女性に聞いてみても、やっぱり声かけられ率は日本より多いそうです。
私も旅行中、他のヨーロッパの国よりも声をかけられることが多い気がしました。

そして、それはイタリアの人たちにとって仕事中でも関係ないようです・・。



私は「青の洞窟」に一人で行ったとき、船頭さんにナンパ(?)されました(笑)。
50すぎくらいのおじさんにです。イタリアの人は年も全く気にしないみたいです。

小さなボートに、私と違う国の老夫婦と船頭さんが乗っていたのですが、
船頭さんは洞窟に入った直後から
「かわいいね~、きれいだね~、名前なんていうの??」
とほめまくり・・。(イタリアの人はよくほめてくれます)

おじさんはカンツォーネを歌いながらノリノリでせまってきます。

最後には「キスしていい?」とまで聞かれ、さすがに「NO~~~!!」と断りました。

南の人達は開放的というか情熱的というか、衝動的というか、自分の気持ちに素直というか・・・、悪いとは言わないのですが、こっちが油断すると後で「しまった!!」ってことになりかねないので、自分の行動には責任を持って断る時ははっきり「NO!」といいましょう。


南イタリアの男性は結構純粋らしく、それによく女性を褒めてくれたり持ち上げてくれたりするらしいので、良い人に出会えればお付き合いも楽しいとは思います。

が、

「青の洞窟」には一人より、友人や恋人と行くことをオススメします。
(海の青さにじっくり浸る余裕もなかったので・・)



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[ 2006/12/30 02:38 ] ヨーロッパでトラブル | TB(0) | CM(1)

ナポリでトラブル 

ナポリの交通機関でトラブル


ナポリでは公共の交通機関が発達していてとても便利です。
しかし、その中でのトラブルもあります。

一つ聞いた話を・・。

バスやトラムに大きな荷物を持って乗るとき、バスの中にいる人が大きな方の荷物を中にのせるのを手伝ってくれるらしいです。

「だいじょうぶですから・・ともみあって大きな荷物に気をとられている間に、別の人が肩から下げていた小さなバックの方をひったくってバスを降りて逃げてしまいます。

もちろん、大きな荷物を乗せようとしてくれた人もグルなんです。

親切な人かと思ったのに、油断は禁物ですね。

大荷物を持って移動するときには小さいバックは斜めがけ出来るようなものにするとか、貴重品は服の中にしまっておけるパスポート入れに入れておくとか、準備を怠らないようにしたいですね。

ちなみにナポリ中央駅には手荷物預かり所があります。5時間3,8ユーロ(2006年7月現在)でしたよ。


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[ 2006/12/04 04:03 ] ヨーロッパでトラブル | TB(0) | CM(0)




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